>

更新:04月16日

京都府の保育士求人・転職・募集 (91件)

京都府の求人から給与を絞り込む

京都府の市区町村から保育士求人を絞り込む

京都府の保育士条件からを絞り込む

求人条件を変更する

■京都府の保育士の平均年収
厚生労働省が行った「令和2年賃金構造基本統計調査」によると、京都府で働く保育士の平均給与は約400万円です。計算の内訳を詳しくご紹介します。

<京都府>
決まって支出する現金給与額:270,700円
年間賞与その他特別給与額:750,100円
平均年収:3,998,500円
※決まって支出する現金給与額:所得税や社会保険料が引かれる前の金額
※年収=決まって支出する現金給与額×12ヶ月+年間賞与その他特別給付金

同じ調査で公表された全国平均と比較してみましょう。

<全国平均>
決まって支出する現金給与額:249,800円
年間賞与その他特別給与額:747,400円
平均年収:3,745,000円

保育士の年収の全国平均は約375万円であるため、京都府の保育士の賃金は全国平均よりもやや高い水準であることがわかりますね。とくに決まって支出する給与額が高い傾向があります。上記はあくまで平均なので、実際の求人に記載されている賃金は幅広くなっていますが、保育士募集の求人を確認する際の参考にしましょう。

あなたにオススメの案件

該当するお仕事は、0件です。

条件を再設定し、検索してください。

保育士さんのための総合比較サイト 派遣・人材会社を選ぶなら 比較保育box 無料会員登録
条件検索
都道府県
市区町村
最寄駅
こだわり条件
勤務体制
雇用形態
職種
施設形態
給与
フリーワード

よくある質問

保育boxの利用はすべて無料ですか?
はい、完全無料で応募から入職までお使いいただけます。ご利用されている保育士さんならびに求職者に対し 、弊社(株式会社保育box)から金額を請求することは一切ございませんのでご安心ください。
応募ではなく問い合わせがしたい
その場合も【園にお問合せ・見学希望する】ならびに【募集状況を確認する】よりご連絡ください。入力フォーム内にお問合せ欄がございますので、そちらに見学がしたい/求人の詳細が知りたいなど、ご要望に沿って記入の上、送信してください。
もし保育園に直接問い合わせるのが難しい場合(名前を知られたくない等)、
【お問合せフォーム】よりご連絡先、保有資格、保育園名、問い合わせ内容をお書き頂ければ弊社の担当者が代わって確認し、ご返信いたします。
応募してからの流れはどうなりますか?
ご応募頂いた保育園の採用担当者からお電話もしくはメールにてご連絡いたします。 それ以降は面接の設定や履歴書の送付など、保育園が提示するフローにそって選考に進んでください。
(各園による)
応募後、保育園から連絡が来ない
【問い合わせフォーム】より、お名前と応募された保育園名、連絡が来ない旨をお送りください。弊社の担当者が代わって確認し、ご返信いたします。
働きたい求人が見つからない場合は?
【保育boxにご登録いただいた方には、新着の求人が掲載された際にいち早くメールでお知らせいたします。無料会員登録はこちらより行うことができます。

京都府の保育需要や街の特徴

■京都府の保育士の平均年収

厚生労働省が行った「令和2年賃金構造基本統計調査」によると、京都府で働く保育士の平均給与は約400万円です。計算の内訳を詳しくご紹介します。


<京都府>

決まって支出する現金給与額 270,700円
年間賞与その他特別給与額 750,100円
平均年収 3,998,500円

※決まって支出する現金給与額:所得税や社会保険料が引かれる前の金額

※年収=決まって支出する現金給与額×12ヶ月+年間賞与その他特別給付金


同じ調査で公表された全国平均と比較してみましょう。


<全国平均>

決まって支出する現金給与額 249,800円
年間賞与その他特別給与額 747,400円
平均年収 3,745,000円

保育士の年収の全国平均は約375万円であるため、京都府の保育士の賃金は全国平均よりもやや高い水準であることがわかりますね。とくに決まって支出する給与額が高い傾向があります。上記はあくまで平均なので、実際の求人に記載されている賃金は幅広くなっていますが、保育士募集の求人を確認する際の参考にしましょう。


■京都府の保育士求人倍率・求人数

厚生労働省が令和4年4月に発表した「保育士の有効求人倍率の推移(全国)」によると、京都府で働く保育士の令和4年4月時点での有効求人倍率は2.93倍です。保育士全国平均の2.92倍と変わらない倍率となっています。


他業種と比べると保育士の需要はとても高く、京都府だけで1,000を越える保育士求人がありますので、希望に合う求人をじっくり探してみてくださいね。


■京都府の保育士支援や取り組み

京都府は待機児童を解消し保育環境を整えるため、保育士に関する5つの貸付事業を導入しています。そのうち保育士自身が手続きするものをご紹介します。どの事業も返還免除となる条件が設定されているので、気になる方は詳細を確認してみましょう。


<これから保育士の資格を取りたい方向け>

保育士の養成学校に通う資金を支援する事業です。

・保育士修学資金貸付事業


<子育て中に保育士として就職する方向け>

子育て中の方を対象とするのは、子どもの保育園や一時保育の利用料を一部貸付するものです。

・未就学児をもつ保育士に対する保育料の一部貸付事業

・未就学児をもつ保育士の子どもの預かり支援事業利用料金の一部貸付


<これから入職する方向け>

保育士未経験の方や、離職後1年経過した保育士を対象に、就職時に必要な経費を支援するものです。

・保育士就職準備金貸付事業


■京都府の子育て支援や取り組み

一時保育の支援に力を入れている京都府では、保育園や私立幼稚園に「子育てサポートセンター」を100ヶ所ほど設置し、子育て相談や未入園児の一時保育事業を行っています。3歳未満の子どもを家庭で育児している方が対象の事業です。原則的には有料の事業ですが、無料(一部実費負担あり)で年間2回利用できるのもうれしいポイントです。


■京都府の保育園数

統計局が令和2年にまとめた資料によると、京都府の保育園数は383ヶ所です。また、認定こども園は142ヶ所(令和3年・総務省)となっています。認定こども園は前年より13ヶ所増加しました。京都府では、子育て世帯は減っていても保育ニーズは変わらず高いままです。今後も保育士の高い需要は続いていくでしょう。

保育に役立つ情報や最新保育士求人情報をお届け LINE@保育士さんのための総合比較サイト 派遣・人材会社を選ぶなら 比較保育box 無料会員登録
searchresults
kyoto
PAGETOP